蝶の羽 色のご紹介
蝶の羽パーツには、日本の美しい伝統色を用い、一枚一枚、心を込めて手彩色しています。ひとつひとつ異なる色彩と筆跡が生み出す、豊かな表情をお楽しみください。
ワークショップ参加者が持参した青い紙を蝶の胴体部分に組み合わせることで、羽の色彩と響き合い、オリジナルの蝶が完成します。


開催日程:8月21日(金)・22日(土)
開催場所:東京国際フォーラム
ワークショップ:B2F ホールE(ポスター・展示会場)
※学会参加者のみ対象となります。
作品展示:1F ロビーギャラリー(総合受付横)
− リーダーシップの話をしよう −
第30回日本看護管理学会学術集会が掲げているテーマです。
いま、どのようなリーダー像が求められているのでしょうか。
聖路加国際病院の名誉院長であった日野原重明医師は、「小さな円を描いて満足するよりも、大きな円の、その一部である弧となれ」
という言葉を生涯、大切にされていました。
本アートプログラムでは、この言葉をヒントに、参加者一人ひとりがそれぞれの想いを込めて「Blue Butterfly」を制作します。
さまざまな青色の、それぞれに違う形の一羽一羽が集まり、
他者とつながり、響き合うことで、やがて一つの「大きな円(作品)」が完成します。
この作品づくりの共創プロセスを通して、
参加者の皆様がこれからのリーダーシップについて考えを深め、
より良い未来へとつながる契機となれば幸いです。
蝶の羽パーツには、日本の美しい伝統色を用い、一枚一枚、心を込めて手彩色しています。ひとつひとつ異なる色彩と筆跡が生み出す、豊かな表情をお楽しみください。
ワークショップ参加者が持参した青い紙を蝶の胴体部分に組み合わせることで、羽の色彩と響き合い、オリジナルの蝶が完成します。



